2006年04月29日

終電帰り

履修届けを出しました。
サインもらうため、南○原先生のところへ行きました。
やはり卒論に使うなら統計学Vまでとらなければならないようです。
覚悟します。
posted by きり at 02:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月24日

やはり

予備校は行かない可能性大。




教職パワーを使えば何とかなるかもしれないけれども。



専門と就職をつなげようと思ったのだが。
posted by きり at 21:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月22日

うん

昨日の記事は抽象的だなあ。


うん。その前にやることはたくさんあるので、
そこを素早く詰められるように!




予備校のことはガイダンスに行ってから最終決定しよう。
これからはブログもあまり更新しないかもです〜
posted by きり at 10:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月21日

うむむ

予備校に通うかなあ、と思っていたから、
5月21日の定演後、ゆうゆうは休団しよう、、、と思っていました。


けど今日の練習に出て、やっぱり良い!と思いました。


やなちゃんの発声や練習中の指摘も参考になるし、
少人数(中人数?)アンサンブルのいい機会だし。




そして「音楽が見える」機会がダントツ多い!!

今日も5回くらい見えた気がする。

ここでいう「見える」は、
何か、白っぽい半透明の物体が見えるってことです。
ほんとに、視覚的に見えるんですよね!
最初はびっくりでしたが・・・。

空気の流れだったり、塊りだったりするんでしょうね。


細長い雲みたいなのがふよふよ〜と流れていたり(おらしょUのときあった!)、
一気にぶわっと溢れ出たり、
ザッと空気が引いた瞬間、光が見えたり、
平面からからじわじわ立ち昇っていたり。


以前、何かの本で「合唱は空間に絵を描く芸術だ」と読んだ記憶があります。

(「絵」というと平面っぽいし輪郭がはっきりしすぎているから不適切だと思います。
そうだなあ、白いキャンパスに描き出す、というより、
そこにある空気を変化させる、というイメージ。
素材はもう、いつでも目の前に揃っているんだ。
あとは、それをどう動かしていくか、だと思う。)
まあ、もちろん全く響かない場所だときついですが。

山田茂先生がおっしゃっていた「映像」というのも、その種類かな、と。


和音の妙をもっと知ったら、さらに面白いだろうな!



私自身が、見えるようになったのか、
見させてくれる仲間に恵まれたのか、
はてさて。
やはり後者だと思います。



てか、やなちゃんの指揮から見えるんだよね・・・。
指先から流れ出てるよ!!と私は見ながら感動してたりします。
それにかき立てられてみんなが歌うと、大きな物体に変身するのかな。
もちろん歌い手から発せられるときもある。




柏葉だと縦横5〜7mくらいの物体が見えますよね!
合宿の通しのときとか、あったなあ。

ホール全体の空間を使うことができたら、もっと楽しいんでしょうね♪


どうすれば実現できるか・・・、
伝え方の問題も大きいですよね、言葉や動き、もろもろ!


私ももっと見本上手くなりたい!
posted by きり at 23:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カーテン乾かし中

image/paulownia-2006-04-21T15:56:59-1.JPG

逆光だけど

全部カーテン洗ったら、こんなに窓広かったんだ!とびっくり。

2階だからそんなに景色良くないけどね
posted by きり at 15:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月20日

たっていたっていいついついつ

サザエさん効果は、やっぱりぐいぐい近づいてくるとこですよね!

どんどんリアルになっていく。



P66、67あたりいいなあ。
和音が変わるたびに、「わたしではない」ことの捉え方が変わっていくようで。
ちょっと希望を見出したかと思うと、波がおそってきて、引きずりおろされる、みたいな。
一群だけだとループの始まりだけだけど・・・。
そしてループから抜け出して、、、




専門はよいなあ。
調査面接法は慣れるともっと世界が広がりそう!
KJ法〜♪ ぺたぺた。
posted by きり at 21:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月19日

SS

亀口先生のゼミで。

ソクラテスの産婆法が出てきました。

各人の外に真理があるのではなく、各人の内に真理がある。
だからだれもそれを他者に直接与えることはできず、間接的に生み出す手伝いをするしかない、と。


だから、いくら助ける人がいても、本人が産もうとしなければ、産まれない。
そしてその前に、自分の中にある可能性を探して、知る必要がある。

妊婦さんが、「え、何産むの?」って状況にならないように。
産まれるまえから大切に扱っているしね。
「あ、動いた!」みたいな発見が大事なんだな。



そういえば、SSはソクラテス・シンガーズの略だったな、と。
無知の知に基づいて、
堀内さんや偉大な作曲家の方々が書いた曲、
さらにはVTの先生や一緒に歌う仲間に助けられながら、
自ら生み出す、ということなのかな、と思った。

そう考えると、壮大な名前ですね。



そうそう、最近SSで場所取り係をやっているけど、これ、実は結構良い!!
交通費は団負担で、東京の色々なところに行ける!
(もちろん必要な所にしか行っていませんが)
そこで素敵なお店を発見すると、今度の練習のときまた行こう〜〜と計画できます。
posted by きり at 00:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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